ノートパソコンのACアダプターを買いに行きました

今日は仕事が休みだったので大阪の難波に行ってきました。
その理由は家族が使っているノートパソコンのACアダプターが接触不良を起こしてしまい頻繁にバッテリーに切り替わる現象が発生していたからです。
バッテリーの充電も満足にできない状態なのでバッテリーがない状態で症状が出て強制的に電源が落ちしまう事も何度が発生していました。
このまま使い続けると不便だけでなくデータの破損やHDDも壊れてしまう恐れがあるのでACアダプターが原因だとわかっているだけにACアダプターを交換しようと思いました。
海外でも使われている有名なメーカーなのでACアダプターも単体発売しているだけに簡単に見つけられると思いまず地元のハードウェアのリサイクルショップに行ってきました。

しかしメーカーは合ったのですが型番が違い電流値も違っていたので持っている機種とは合わず結局見つける事ができませんでした。
私はやはり電車に乗って難波にある電気街に行かないといけないと思いました。
日本橋であればパソコンパーツも沢山扱っており、メーカー製品のジャンク品やACアダプターも大量に売られているのを知っていたので電車賃はかかるのですが、電車に乗って行ってきました。
ネット通販でも手に入る物だったのですが値段が高く中古品でも到着するまで日数が必要なのですぐに交換したい目的を叶えるには現地に行くしかありませんでした。
片道600円近く支払って電車に乗り1時間ほどかけて現地に行きました。

平日だったので人はそれほど多くなかったのですが、パソコンパーツショップにそれなりに賑っていました。
私はお目当てのACアダプターがある中古パソコンを扱っているショップに行くと探していたACアダプターがワゴンに大量に入っていました。
あれだけ地元のリサイクルショップで探すのを苦労した物がすぐに見つかったのでやはり電気街の品揃えはすごいと思いました。
値段も安かったのですぐに私は購入して持ち帰る事にしました。

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